まずは無料の準備診断から。次に範囲を固定した参入パッケージで立ち上げ、その後は月額のリテイナーで日本を回し続ける — 多くの場合、行き着く先はここです。大半はカード決済で、リテイナーも含みます。範囲を決めて進めるプロジェクトだけ確定した金額を書面で。すでに日本語を運用中の方は、下の単発診断・QAサブスクをどうぞ。
全メニューと料金の一覧です。行をタップすると各区分に移動します。大半はカード決済で、2種類のリテイナーも含みます。範囲を決めて進めるプロジェクトだけ、着手前に金額を確定した見積でお出しします — その流れはこちら。
| サービス | こんな方に | 料金 |
|---|---|---|
| 🇯🇵 日本参入 | ||
| 日本参入 準備診断 | 日本市場への準備度を確認 | 無料 |
| マーケットスキャン | 2週間の Go / No-Go 診断 | $1,500〜2,500 |
| 日本参入パッケージ | 本格ローンチ — 売れる日本語+ポジショニング | $3,000〜5,000 |
| ローンチスプリント | 3か月で本格ローンチ+初期の販路開拓 | $8,000〜15,000 |
| グロースリテイナー | ローンチ後も成長を継続 | $800〜1,500/月 |
| フラクショナル・カントリーマネージャー | 御社に入り込む日本事業の実務責任者 | $3,000〜5,000/月 |
| 🔍 単発QA・日本参入済み | ||
| クイックチェック | UI文言・CTA・エラーメッセージ(500字以内) | $250 無料 |
| ミニ診断 | 1ページ完全QAレビュー(1,500字以内) | $450 |
| フル診断 | 3〜5ページ、用語集+スタイルガイド | $1,490〜 |
| 🔄 月額QAサブスクリプション | ||
| スターター | 日本語3,000語/月まで | $490/月 |
| グロース | 日本語8,000語/月まで | $990/月 |
| エンタープライズ | カスタム量・全サイト・コンプライアンス | $2,200〜/月 |
日本市場の準備はできているけれど、数千万円のコンサル予算はない海外SaaS・FinTech・AIチームのために。まずは無料で始め、範囲を固定して立ち上げ、日本が回り始めてから伸ばします。
どのステップにも価格と、始めるための入口があります。とくに重要なのは最後の2つです。日本市場は一度のプロジェクトで取れるものではなく、毎月動かし続けて初めて形になります。
御社の製品が日本に向けて準備できているかを1ページで診断します。
2週間で明確な答えを。日本に参入する価値はあるか、まず何をすべきか。
日本で売り始めるために必要なものがすべて揃います——ただの翻訳ではありません。
3か月に集中して、初期の流通まで整えた状態でローンチします。
大きなコミットなしで、ローンチ後も日本での成長を続ける。
御社に組み込まれた日本担当。週次のペースで、4領域すべてを実際に動かします。
カード決済で始められるのは6つ——ミニ診断、Starter、Growth、フル診断、グロースリテイナー、カントリーマネージャー。押せばその場で始まります(通話も見積もこちらの返信待ちも要りません)。残り——マーケットスキャン、日本参入パッケージ、ローンチスプリント、Enterprise、およびリテイナーのベースを超える範囲——はメールで3ステップ。確定した金額を書面で見てから決めていただきます。
2行で十分です。何を対象にしたいか、時期はいつごろか。このページのボタンから送れば、どの区分についての相談かが付いた状態で届くので、同じ説明を二度する必要はありません。通話は不要です。
2〜3営業日以内に見積をお送りします。金額は1つ、その金額で何をするか、納期はいつまで。有効期限は30日なので、社内で承認を取っている間に数字が動くことはありません。
「進めてください」の一言で請求書をお送りし、見積の範囲で着手します。自動更新はありません。このページで最低契約期間があるのは、カントリーマネージャーの6か月だけです。
すでに日本語ページを公開していて、チェックだけしたい方へ。単発の診断で既存ページの正確さを保てます — 参入プロジェクトは不要です。
ミニ診断の内容を3〜5ページ分に拡大し、さらに用語集一式、日本語スタイルガイドの草案、優先度つきの改善提案をお付けします。決済いただいたらそのまま着手します。対象ページは着手前にメールで確認します——通話は不要です。
すでに継続的に日本語コンテンツを出し続けているチームに。すべてのリリースで正確さと統一感を保ちます — 上の日本参入ラダーとは別のサービスです。
UI文言や短いコンテンツを定期的にQAしたい、リリースサイクルが安定しているチームに。
新機能を継続的にリリースし、複数の日本語コンテンツを拡大し続けている成長期のチームに。
大量の日本語ローカライズ・APIドキュメント・コンプライアンス対応が必要な大規模チームに。
無料の日本進出 準備診断が、もっともリスクの少ない最初の一歩です — 日本に向けて準備できているかを1ページで。費用も義務もありません。
その段階はもう過ぎていて、プロジェクトの納品ではなく市場を回す人が欲しい、という場合はそうお伝えください。リテイナーの確定見積をお返しします。